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簡単・納得!5分でわかる実印の作り方と注意点
実印の作り方と注意点

実印の作り方はポイントさえ押さえれば意外なほど簡単です。

印鑑の中でも、契約書類やお金のやり取りの際に使用することの多い実印。

そのため、

「実印の作成って難しそう…」


そう思われる方も少なくありません。


「調べるのも面倒だし、はんこ屋で作り方を聞いて作ればいいか…」

確かに、その通り。はんこ屋で欲しい実印の作り方について質問すれば、簡単に作成方法を知ることができます。

でも、ちょっと待ってください。実印は通販サイトを利用して作成すると、はんこ屋で作成するよりも、格安で作るできることもあるんです。

「でも、実印の作り方なんてわからないよ…」

ご安心ください。

そんなあなたのために、様々な用途の印鑑の作成方法を紹介している当サイトが、実印の作り方の流れについて、押さえておくべき要点だけをまとめました。

実印の作り方と注意点が5分でわかるようにまとめました。

実印の作り方を押さえておきたいという方には必見の内容です。



作成前に知っておかないと…実印とはどんな印鑑なのか?

それでは、さっそく実印を作るときのポイントについてご紹介をしていきたいと思います。

…が、そもそも実印として印鑑を使うためには、あるルールに沿ってはんこを作らないと、印鑑登録をすることができないのはご存知でしょうか?

印鑑登録をいようといざ役所に印鑑を持っていっても、印鑑登録できなかったとなると印鑑を新しく購入し直さなくてはいけなくなってしまいます。

もし、せっかく作った印鑑が実印として登録できずに作り直し…

なんてことは避けたい。


ということで、実印の作成方法についてご紹介をする前に、実印とはそもそもどんな印鑑なのか、印鑑登録の条件やルールについてご紹介をしていきます。

実印とはどんなはんこ?

実印とは、住民登録がしてある役所で印鑑登録をした印鑑のことを指します。

役所で印鑑登録が完了した印鑑は、実印として使用することができるようになり、法的な効力を持つ印鑑となります。

法的な効力を持つということで、不動産や自動車などを購入する際、また、ローンを組む際など、さまざまな契約関係の書類に使うことができるようになります。


また、印鑑登録をすると印鑑登録証明書を発行することが可能になります。

印鑑登録証明書は実印として使用する印鑑が、本当に印鑑登録を完了した印鑑であるのかを証明する書類になり、実印が必要となる契約書にはんこを押印する場合に必要になることもあります。

印鑑登録がができるはんこのルール

実印として印鑑登録を行なうためには、まずは登録が可能な印鑑の条件や登録のルールを守らなくてはいけません。

これを知らずに規定外の印鑑を持っていくと登録することができませんので気をつけましょう。

では、一体どんな条件があるのでしょうか?実印として印鑑を使用するために登録可能なはんこのルールをまとめましたので、まずはご覧ください。


印鑑登録が可能な判子の条件
  • 印面のサイズが8mm~25mmの大きさの印鑑
  • 印面が変形する可能性がない素材である
  • 印面など印鑑の一部にキズや欠けがない
  • 印影が不鮮明でないはんこ
  • 住民票で登録してある名前の印鑑
  • 名前以外の文字が入っていないはんこ
  • 三文判など大量生産された印鑑ではないこと
  • 他の人が既に登録をしている印鑑でないこと


印鑑を実印として使用するためには、上記の様な条件にあったはんこを役所に持っていって届け出をする必要があります。

条件を満たしていない印鑑を作成してしまった場合には、実印として使うことができません。そのため、別の印鑑で登録をする必要がでてきますので、二度手間になってしまいます。

印鑑を作成する前には、登録したい印鑑が上記の条件に合っているのかを確認して、注文をするようにすることをおすすめします。

それでは、いよいよお待たせいたしました。続いては実印を作成する際のポイントについて解説をしていきます。

実印の作り方の手順とポイント

実印の作り方と登録手順

実印を作成する際には、素材や書体、サイズなど決めなくてはいけない要素がたくさんありますので、それらをひとつづつ選んでいくだけでも大変。

でも、実はそれぞれの項目について、選ぶ際のポイントを抑えておくだけで簡単に選ぶことができるようになります。

ここからは、それぞれの項目について、選ぶ順番に沿って分かりやすいようにポイントをご紹介していきます。

作り方手順1 作り方手順2 作り方手順3 作り方手順4 作り方手順5
印鑑のサイズ決める 書体を選ぶ 素材選ぶ 名前の彫り方を決める 購入場所を決める
サイズ 書体 素材 彫り方 通販サイト


サイズ決め

作り方手順1 作り方手順2 作り方手順3 作り方手順4 作り方手順5
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まずは、実印に使用する印鑑のサイズを決めます。

先程ご紹介をしたように、実印として印鑑登録ができるはんこは、どんな大きさでも良いというわけではありません。登録できるサイズに既定があるので、それに合わせて印鑑を作成する必要があるのです。


一般的に実印として登録できる印鑑のサイズは、印影の大きさが8mm〜25mmという規定が存在します。

ただ、こちらの規定に関しては、実印を自分の手で作らない限りは気にする必要はないでしょう。

なぜならば通販サイトで実印用の印鑑を注文すれば、規定の範囲内のサイズで作成してくれるからです。


ちなみにですが、実印としてよく用いられる印鑑のサイズは、15.0mm16.5mm。 傾向としては、男性が16.5mm、女性が15.0mmで作ることが多いですが、規定の範囲内であれば、どの大きさでも構いません。

また、実印の場合には、銀行印や認印よりも大きく作成されることが多くなっています。

はんこのおすすめサイズ

書体選び

作り方手順1 作り方手順2 作り方手順3 作り方手順4 作り方手順5
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実印の書体は、なるべく可読性が低く、偽造されにくいものが推奨されています。その理由は、偽造などのリスクをなるべく低くするためです。

実印の書体としておすすめの具体的なものを挙げると、篆書体てんしょたい太篆書体ふとてんしょたい印相体いんそうたいなどです。


篆書体
篆書体は実印の書体として最もよく用いられる書体。線が綺麗、かつ堂々とした風格があって人気です。



太篆書体
太枠篆書体は、篆書体の枠を太くし、文字の線を細くした書体。すっきりと綺麗な印象をあたえるので、特に女性に人気のある書体です。



印相体
印相体も、篆書体から派生した書体。名前が枠に接するように変形しており、力強く、ダイナミックな印象のある書体です。

また、別名吉相体きっそうたいとも呼ばれていて、印相学において縁起の良い字体として扱われています。

実印だけでなく、お金の管理に関わる銀行印の書体としても人気です。



実印用の印鑑の書体は好みで選んでしまってかまわないので、自分の好きなもので作りましょう。ポイントとしては、可読性の低い書体を選んだ方が偽造のリスクは下がるということだけ覚えておくと良いでしょう。

素材選び

作り方手順1 作り方手順2 作り方手順3 作り方手順4 作り方手順5
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実印の届け出をするための条件として、印面が変形する可能性がない素材であるということをご紹介しました。

そのため、実印作成での素材選びでは、そうしたポイントに注意する必要がりあります。

基本的に印面が変形するような素材というのは、ゴム印のような素材でできた印鑑のことを指します。

それ以外の素材であれな、ほとんどの素材で印鑑登録が可能なので、あまり気にする必要はないでしょう。

ただし、一部の市区町村では、耐久性の低いプラスチック製のはんこも禁止されている場合もあります。そのため、プラスチックなどの素材で実印用の印鑑を作成するのはなるべく避けることをおすすめします。


実印として人気の素材は、象牙黒水牛オランダ水牛といった、耐久性が高く朱肉の付きが良いものが定番です。

そして、近年実印の素材として一番人気なのが金属印鑑のチタン

チタンは象牙を凌ぐ耐久力、精密彫刻による綺麗な印影、水洗い可能で手入れがしやすいといった特徴があります。クールな見た目だけでなく、カラーバリエーションも豊富で、見た目がおしゃれなチタンを選ぶこともできるので、女性・男性問わず実印の素材として注目を集めています。

実印の人気素材について

彫る名前を決める

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実印を作成する際には、印面に彫る名前も重要です。

基本的に実印用の印鑑はフルネームで作ることをおすすめします。これはなるべく周りの人と異なる文字にして、独自性を高めるためです。


ただし近い将来、結婚などで苗字が変わる可能性がある方は、下の名前で作ることをおすすめします。

というのも、実印は住民票の名前で登録するので、結婚によって苗字が変わってしまった場合、住民票の情報も更新することになってしまうからです。

その場合には、改めて印鑑を作成して登録してある実印を変更する必要が出てくるので、手間もかかってしまい面倒です。


ということで、実印の印面に彫る名前についてまとめると、規定としては、苗字だけ、下の名前だけでも可能。ただ、偽造などのリスクを減らすのであれば、なるべくフルネームで作成することをおすすめします。


ここまでは、実印として使用するための印鑑の作成方法についてのポイントをご紹介をしてきました。

ただし、実印を作成するさいには、もうひとつ大きなポイントがあります。それは、「実印をどこで購入するのか?」です。

冒頭でもお話しましたが、印鑑の作成はどこで注文するのかで金額にもかなり差がでますので、上手く注文先を選べば、価格を抑えて実印を作成することが可能です。

続いては、実印を作成する際に価格を抑えてお得に印鑑を作成する方法についてご紹介いたします。

注文先選び

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実印作成における最後の手順になりますが、かなり悩むのがどこで実印を作るのかということです。

印鑑は様々な場所で購入することができますが、実印においては多くの方が購入先を上手く選ぶことで、実印作成に必要なコストを大幅に節約することもできます。

実印を作成する際に多くの方が実店舗のはんこ屋で購入する印鑑通販サイトで作成しているの2つの方法を選んでいるのではないでしょうか?

実印を作成する際の注文先としては、実店舗を利用する方法とネット通販サイトを利用する方法のどちらが良いというわけではありません。どちらを選ぶのかは、実印を作る時に何を求めているのか、によってご自身に合った方を選択することをおすすめします。

では、実印を作成する際の店舗選びは何を基準に選べばよいのでしょうか?

実店舗で購入するのと通販サイトを利用して作成する際のそれぞれの特徴について見ていきましょう。

通販サイトを利用して実印を作成する際のメリットとして、実店舗に比べて印鑑素材の品揃えが豊富低価格即日作成が可能などがあります。

特に価格に関しては、店舗によっては実店舗で作成した場合の半額の価格で購入することができますので、高級な素材を使った実印の作成を検討している場合には、作成にかかる費用をかなり抑えることができます。

一方で、街の実店舗も通販サイトにはないメリット、実物が見れる店員さんに直接質問を聞くことができるなどが挙げられます。

実印に関する知識がないので、実際に実物を見ながら店員さんに相談して、納得のいく実印を作成したいという方には、実店舗での購入は向いています。


実印を作るならどっち?

このように実印の作成時には、実店舗と通販サイトの双方の作り方のメリットを比較して、ご自身の都合の良い方で作成すると良いでしょう。

それから、もしこれから実印をネットの通販サイトを利用して作成しようとお考えの方は、どの通販サイトを利用すれば良いのかも悩みの種。印鑑を販売している通販サイトはネット上にかなり多くありますので、どこが自分に合った店舗なのかもかなり迷ってしまいます。

そんな方のために、当サイトでは20以上もの印鑑通販サイトを比較してカテゴリーごとにランキング形式でまとめました。実印の作成方法はわかったけど、通販サイト選びにお悩みの方はぜひご参考にしてください。

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ここまでは実印の作り方についてご紹介してきましたが、印鑑の作成が完了したら、最後は印鑑を実印として使用するための印鑑登録です。どれだけ手の込んだ印鑑を作成しても、印鑑登録をしなくては実印として使用することができません。

続いては、印鑑登録の手順についてご紹介していきます。

印鑑登録の方法

印鑑登録は、自分が住民登録をしている市区町村役場の窓口にておこないます。

必要となるものは、

  • 登録する印鑑
  • 顔写真付き公的身分証明証(運転免許証、パスポートなど)
  • 手数料
  • 印鑑登録申請書


です。これら全てが揃っていれば基本的に、役所に行った当日中に手続きを済ませることができます。

身分証に関してですが、必ず顔写真付きのものを持参することが推奨されます。もし顔写真がついていないと、後日、また手続きを行う必要がでてくるで面倒です。

手数料は、地方自治体によって異なりますが数百円程度です。

印鑑登録申請書は、役場に備え付けのもの、もしくは自治体ホームページからプリントできるものを持参して記入しましょう。

申請書に必要事項を記入し、登録する印鑑を押印して提出すれば手続き完了です。実印の証明証である「印鑑登録証」を交付されるので、大事に保管するようにしましょう。

作業の所要時間は、役場の混み具合によりますが、10分〜20分程度です。

実印登録に必要な物と所要時間

女性が実印を作るときの注意点

実印の作り方から登録の方法についてご紹介してきましたが、女性が実印をつくる際には注意しておきたいポイントが2点ありました。

女性の実印の作り方で注意しておきたいポイントは、実印のサイズと印面に記載する書体。

おさらいとして、2つの注意点を以下にまとめます。

女性が実印を作る際の注意点
  • 女性の実印のサイズは、男性よりも一回り小さいサイズが選ばれることが多い
  • 将来苗字が変わることを見据えて、印面には下の名前を彫ることもある


実印の作り方について、上記のことは必ず守らなくてはいけないということではないですが、女性が実印を作成する時には、注意しておきたいこととして頭に入れておくと良いでしょう。

女性の実印作成について更に詳しく知ろう!
女性の実印の作り方のポイント


すぐに印鑑が必要!即日作成はできる?

実印の作成を考えている方の中には、急遽実印が必要になったので、「印鑑は即日で作成することができるの?」と気になっている方もいらっしゃるでしょう。

結論からいいますと、実印を即日で作成することは可能です。


ただし、その場合には注文時の条件に縛りが出てしまう可能性があります。

まず、即日で実印を作成する場合には、手彫りなどの彫り方を選ぶことはかなり難しくなります。そのため、当日実印が欲しい、即日出荷で実印を作成して欲しい場合には、彫り方を機械彫りにして実印を作成してもらう必要があります。

また、通販サイトなどを利用する場合には、商品の注文時間も大切。

印鑑通販サイトを調査すると、最近では多くのショップが即日出荷に対応してくれています。

ただ、ショップによっては即日出荷に対応してくれる注文時間の締切りが午前中までであったり、14時まで16時までと通販サイトによって差があるので注意が必要です。


もし、実印がすぐに必要になって、お気に入りの通販サイトで注文をしたい場合には、即日出荷対応の時間帯や手元に届くまでの日数を確認してから購入することをおすすめします。

即日発送におすすめの印鑑通販サイト

即日出荷に対応してくれている通販サイトの中で、おすすめの通販サイトはハンコマンです。

ハンコマンは注文当日の17時までであれば、実印の即日出荷に対応してくれます。この17時という締め切り時間は、数あるネット通販サイトの中でも最も遅い部類に入ります。

また、ハンコマンでは航空便を利用した実印の発送にも対応。こちらはオプションなので別途料金はかかりますが、地域によっては翌日の午前中、遠方の場合でも翌日のうちに実印が手元に届くなんてことも可能です。


「通販サイトを利用して購入したいけど、即日出荷もして欲しい!」という方にとっては、ハンコマンはぜひ押さえておきたい通販サイトのひとつです。

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よくある疑問と作り方の注意点

実印作成のよくある疑問と作り方の注意点 最後に実印をつくる際によくある疑問や注意点について、Q.A.形式で見ていきましょう。ここまで読めば、実印の作り方にポイントは完璧です。

Q1.実印が急遽必要なんだけど、どこで買えばいい??
ーA. 急に印鑑が必要になったら、通販ショップの即日配送サービスを利用するのがおすすめです。多くの通販ショップでは即日発送を追加で選ぶことができ、早ければ注文した翌日に受け取ることができます。おすすめは、当日の17時までの注文に即日出荷の対応をしてくれるハンコマンと、格安はんこで14時まで即日発送注文ができるはんこプレミアムです。
Q2.三文判でも印鑑登録は可能?
ーA. 三文判でも登録することは可能です。ただし、世の中にまったく同じ印影が出回っている三文判は実印として使用するのはおすすめできません。偽造される危険性があります。自治体によってはプラスチック製の三文判を禁止しているところもあります。
Q3.通販サイトの印鑑は実印として安全なの?
ーA. 特に問題はないです。というのも、多くの通販サイトでは印影デザイナーが一つ一つ異なる印影で作成しているからです(独自にお伺いしたところ、通販大手のハンコヤドットコムがそうでした)。また、現代のコピー技術は優れており盗難・複製された場合、手彫り・機械彫り関係なく精密に複製されてしまうでしょう。大切なのは、実印をしっかりと管理することです。
Q4.実印の相場っていくらぐらい?
ーA. 素材によって大幅に変わってきますが、ネットの口コミを調査したところ1〜2万円程度で用意されている方が多いようです。なかには銀行印とのセットで安く購入されたという方も。一生物の実印なので高級なものを購入される方も多数いらっしゃいます。


実印の作成手順から印鑑登録の方法までご紹介をしてきましたがいかがでしたでしょうか?

最後にこちらでご紹介した印鑑通販サイトの特徴について簡単にまとめましたので、サイト選びのご参考にしていただければと思います。




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